「ペロッ」コナンはあの味を知っている

conan_drug

コミック7巻「ピアノソナタ月光殺人事件」でのワンシーン。

いつものようにうろちょろしながら調査を始めるコナン。

そして、ある粉末を発見すると、なんと突然「ペロッ」と舐めてしまう。その粉が何であるかも分からないのに。

「えっ!!」

この危険極まりない行為に思わず悲鳴をあげてしまった読者は多いはず。

さらに驚くことに、コナンは舐めた粉の味でそれが〇〇であると発言。コナンがなぜその味を知っていたのかは不明である

とにかく、これが猛毒でなかったので良かったということだろうか。

ここは「良い子は真似しないでください」のテロップをつけるべき

ちなみに、この軽率な行動を揶揄して「〇〇」の部分を「青酸カリ」におきかえたそのパロディギャグもある。

「ペロっ」「!?」「こっこれは・・・」「青酸カリ!!!」

これやったら死んでますって。

まじめに考えると、青酸カリはコナンも現場で見慣れているので、こんなことをしなくてもすぐにわかるかと思います。(定番のアーモンド臭ってやつです)

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「ペロッ」コナンはあの味を知っている」への1件のフィードバック

  1. もは

    コナン君確かにちっちゃいですね(^^可愛いけどさ♪

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